キャリアアンカーとは?|8つの特徴や適職・就活での活かし方を解説します!

就活では、適職を明確にするため3つの要素からキャリアアンカーを決めるべきだと言われます。キャリアアンカーは、本やセルフアセスメントでも調整可能ですが、他にはどのような決め方があるでしょうか。本記事では、まずキャリアアンカーの概要をご紹介し、次にキャリアアンカーの特徴や就活での活用方法をお伝えします。

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この記事の監修者

キャリアカウンセラー|秋田 拓也

厚生労働省のキャリア形成事業にキャリアコンサルタントとして参画。
大手警備会社にて人事採用担当として7年間従事の後、現職にて延べ200名以上の企業内労働者へキャリアコンサルティングを実施。

■所持資格
国家資格キャリアコンサルタント、産業カウンセラー、CDA(キャリア・デベロップメント・アドバイザー)

キャリアアンカーとは

キャリアアンカーとは、「キャリアを選択する際の判断軸となる、人生における重要な目標や価値観」であり、アンカーとは船の錨(いかり)を意味します。

  • 管理能力
  • 技術・機能的能力
  • 安全性
  • 創造性
  • 自立と独立
  • 奉仕・社会献身
  • 純粋な挑戦
  • ワークライフバランス

また、キャリアアンカーはこれらのような8つの種類があり、キャリア・アンカー診断を用いることで調べることができますので、ぜひお試しください。

キャリアアンカーごとの特徴

上述の見出しでは、キャリアアンカーとは何か概略をご紹介致しましたが、具体的に8つの項目が気になった方は大勢いらっしゃると考えられます。

  • 管理能力
  • 技術・機能的能力
  • 安全性
  • 創造性
  • 自立と独立
  • 奉仕・社会献身
  • 純粋な挑戦
  • ワークライフバランス

本見出しでは、これら8つのキャリアアンカーに関して、それぞれの特徴、思考と適職を順番にご説明して参ります。

目次

管理能力

1つ目のキャリアアンカーは、管理能力です。管理能力とは、責任の大きな仕事を行ったり、管理職としてチームを管轄するのを好むタイプです。

  • 管理職や経営者になることを目標としている
  • 個々の業務よりも、全体管理を得意としている

このように、仕事の判断軸や実行プロセスにおいて、管理能力は会社の経営者や社長といったようなタイプです。

特徴

管理能力の特徴としては、以下のポイントに当てはまることが考えられます。

  • 人に指示をされるよりも、指示をする側に立ちたい
  • プレッシャーやストレスに強いメンタルである
  • 成長のためならば責任の伴う仕事をも引き受ける

管理能力のタイプは、キャリアの最終ゴールとして経営者の立ち位置を目指しており、以上のような特徴を有していると言えます。

思考

管理能力の思考としては、以下が考えられます。

  • 次の行動を意識して決定や判断をすべきだと考える
  • 幅広い業務経験を積むことで、キャリアにメリットがある
  • チームや会社をリードする全体意識を持つ

このように、管理能力は個よりも全体を優先する思考を持っており、自身のキャリアも管理職や経営者に目標を合わせていると考えられます。

適職

管理能力にあっている適職としては、以下が考えられます。

  • 投資ファンド業界
  • コンサルティング業界
  • 小売業界

これらの業界では、社長の視点から業務を進めることが求められるので、管理能力に最適な職種に就けると期待されます。

技術力・機能的能力

2つ目のキャリアアンカーは、技術力・機能的能力です。技術力・機能的能力とは、1つの仕事に特化して取り組んだり、現場で地道に働き続けたいというタイプです。

  • 職位や地位にこだわらず、自分の適職に向き合い続けている
  • 自らの能力を高めるために、地道な精進や努力を惜しまない

このように、技術力・機能的能力はゼネラリストよりもエキスパートなため、特定の専門技術や知識で勝負をすることができます。

特徴

技術力・機能的能力の特徴としては、以下に当てはまると考えられます。

  • 専門領域を持っている
  • 得意なジャンルと不得意なジャンルが明確にある
  • 仕事自体に価値を見出しており、条件などには固執しない

技術力・機能的能力は、自身の仕事を突き詰めていくことに意義を感じており、給与や労働条件などを重視せず、苦手なジャンルもはっきりしているのが特徴です。

思考

技術力・機能的能力の思考としては、以下のような考え方だと言えます。

  • 自分の得意分野で勝負をしたい
  • 好きなジャンルであればいくらでも精進を重ねる
  • 雇用条件や労働環境はさほど重視していない

一般的には、仕事の雇用条件や休暇などがメリハリに繋がりますが、技術力・機能的能力は仕事自体が働くエネルギーだと考えています。

適職

技術力・機能的能力の適職としては、以下の業界が想定されます。

  • 製造業界
  • 鉄鋼業界
  • 繊維業界

これらの業界では、いずれもある製品やサービスを研究したり、開発したりするエンジニアが活躍しており、技術力・機能的能力に最適な職種があると言えます。

安全性

3つ目のキャリアアンカーは、安全性です。安全性とは、雇用条件や労働形態などを重視しており、無理なくリスクなく働くことを理想とするタイプです。

  • 仕事や職場環境で変化が伴うことを避ける
  • 給料は多額でなくとも、堅実に働き続けられる方が良い

このように、安全性は仕事自体よりもその雇用条件や将来性を重要視しており、何事もなく平和に働き続けられることが一番だと考えています。

特徴

安全性の特徴としては、以下に当てはまると言えます。

  • 労働時間や福利厚生を重視している
  • 仕事では変化や努力が少ないものを選ぶ
  • 自分の限界にチャレンジしたり環境を変えることはない

安全性は、仕事以外のものに価値づけをしているため、仕事はできるだけ労力が少なく、かつリスクや問題が発生しにくいものを選ぶことが特徴です。

思考

安全性の思考としては、以下のような考え方に該当すると言えます。

  • 仕事で頑張りすぎたり、大変な状態に直面したくはない
  • 願望があっても、我慢をして慎ましやかに過ごしたい
  • 変化や挑戦はストレスに繋がる

安全性は、リスクを負ったり努力をすることをできるだけ避けて、低燃費で最低限の結果を手に入れられれば良いという考えを持っています。

適職

安全性に適職なものとしては、以下のような業界だと考えられます。

  • 公務員
  • 金融業界
  • IT業界

このような業界では、仕事でノルマを課されたり業務内容が大幅に変わることが少ないため、安全性にとっては最適な職種であると言えます。

創造性

4つ目のキャリアアンカーは、創造性です。創造性とは、世の中にないものを新しく発明したり、開発をすることが好きなタイプです。

  • 今までにない製品で人々の暮らしを大きく変えたい
  • 先進的なテクノロジーを製品化したい

例えば、モノづくりやベンチャー精神を持っている人は、創造性が豊かでありクリエイティブだと周囲から評価されています。

特徴

創造性の特徴としては、以下の項目に該当すると考えられます。

  • 新しい製品やサービスが好き
  • トレンドを追いかけたり評判を気にする
  • 人とは違う成果を残したい

創造性は、現状への課題意識によって生み出されるため、評価は人によって異なりますが、社会への影響力も大きいケースがあります。

思考

創造性の思考としては、以下のような考え方だと言えます。

  • アイディアや希望を形にしたい
  • 人とは違う点を誇りに思っている
  • モノづくりによって社会にインパクトを与えたい

このように、創造性はモノづくりをきっかけに社会を変えたり、人とは違うことを形にするというような考え方を持っています。

適職

創造性の適職としては、以下のような業界の仕事だと考えられます。

  • 建築業界
  • 広告業界
  • IT業界

これらの業界では、今までとは違うものを作ることでトレンドを生み出したり、新たな流行を生み出すことができるので創造性に相応しいと言えます。

自立と独立

5つ目のキャリアアンカーは、自立と独立です。自立と独立とは、担当する仕事で自らのペースやスタイルを保持しながら、取り組んでいきたいというタイプです。

  • 他人が決めたルールや規制には縛られずに自分で考えて決める
  • 一定の自由度が認められている仕事を選ぶ

例えば、自立と独立のタイプは大学やメーカーなどにおいて、自分のテーマに沿った研究をしたいと考えています。

特徴

自立と独立の特徴としては、以下に該当することが考えられます。

  • 業務に一定の自由や裁量を求めている
  • 興味や研究方針に合う労働環境を選ぶ
  • 集団行動や全体管理などをされることを嫌がる

このように、自立と独立は仕事をする上での方向性や環境を主体的に決める傾向があり、干渉されたり管理下に置かれることには適さないと考えられます。

思考

自立と独立の思考としては、以下のような考え方を持つと言えます。

  • 知的好奇心や研究願望に該当する職場で働きたい
  • 仕事の進め方や内容は、自分で判断する方が良い
  • 叱責されたり、管理をされるとやる気を失ってしまう

自立と独立は、それらの言葉が表す通り他者からの管理や干渉は不要であり、自己決定権を持ちながら働くことが必要だと考えています。

適職

自立と独立にふさわしい適職としては、以下のような業界が挙げられます。

  • 化粧品業界
  • 精密機器業界
  • 食料品業界

上述の業界では、いずれも製品を研究して生み出すエンジニアが力を保持しており、自立と独立に最適な職種が多くあると考えられます。

奉仕・社会献身

6つ目のキャリアアンカーは、奉仕・社会献身です。奉仕・社会献身とは、自分自身が苦労をしても社会や他人のために貢献して、より良い世界を創りたいというタイプです。

  • 営利として成り立たなくても、人のためにボランティア活動をする
  • 肉体的につらい業務でも、誰かに感謝される仕事をする

例えば、奉仕・社会献身は、自らが働く意味として社会や他人のためという考えを持っており、感謝されることに生きがいを感じています。

特徴

奉仕・社会貢献の特徴としては、以下のような特徴を有していると言えます。

  • 世の中や誰かのために働く意義を見出している
  • 人への共感性が高く寄り添うことが得意である
  • 自分自身の苦労や辛さをあまり気にしていない

奉仕・社会貢献は、世の中をよくするためならば自分の手を汚すことも気にしないので、貢献性や共感性に優れていると考えられます。

思考

奉仕・社会貢献の思考としては、以下のような考え方を有しています。

  • 営利を得るよりも、誰かから必要とされて感謝される存在になりたい
  • 誰かが困っていたり悩んでいると、手助けをせずにはいられない
  • 大変なことを行っても、役に立てれば心が満たされる

このように、奉仕・社会貢献の思考を有している人は、人への貢献や支援によって自らの人生が豊かになるという考え方をしています。

適職

奉仕・社会貢献に向いている適職は、以下の業界が考えられます。

  • 医療/福祉業界
  • 法律業界
  • 教育業界

これらの業界では、仕事内容が他者や社会を支援することであるため、奉仕・社会貢献に繋がる職種の筆頭に上がると考えられます。

純粋な挑戦

7つ目のキャリアアンカーは、純粋な挑戦です。純粋な挑戦とは、必要性がなくても自発的に困難な道を選択して、チャレンジを続けたいというタイプです。

  • 毎年、新たな資格を取得する目標を立てて勉強している
  • 求められる成果よりも高い業務目標を持っている

例えば、純粋な挑戦に当てはまる人はこれらのような行動を行っており、周囲の人からは向上心や努力家が評価されています。

特徴

純粋な挑戦の特徴としては、以下に当てはまることだと考えられます。

  • 自分で自分自身の成長に繋がるよう管理している
  • 絶えず目標を立てて取り組んでいる
  • 困難や限界を乗り越えることに意義を感じている

上述の特徴から、純粋な挑戦とはあえて難しい場面に向き合い続けることで、自分の成長を促してその途中経過自体にやりがいを感じると言えます。

思考

純粋な挑戦の思考としては、以下のような考え方だと言えます。

  • ルーティンやできて当たり前のレベルには意味がない
  • 苦労をしてでも成長に繋がる行動の方が良い
  • 困難を乗り越える1つ1つの取り組みでモチベーションが上がる

純粋な挑戦は、成長や達成こそ最も価値のあることであり、そのためにはあらゆる努力や犠牲をも惜しまないという熱い考えを持っています。

適職

純粋な挑戦の適職としては、以下のような業界の仕事だと考えられます。

  • コンサルティング業界
  • 投資銀行業界
  • 自動車業界

これらの業界では、目標よりも優れた成果やパフォーマンスを出すことが当然であり、誰かから言われずとも自発的に取り組むタイプの人に向いていると言えます。

ワークライフバランス

8つ目のキャリアアンカーは、ワークライフバランスです。ワークライフバランスとは、仕事とプライベートを上手に両立させたいというタイプです。

  • 仕事では、大企業の管理職として企業に貢献したい
  • プライベートでは、育児や家事もしっかりこなしたい

例えば、このように仕事とプライベートのいずれにおいても、手を抜かずに頑張っていきたいという考えを持っています。

特徴

ワークライフバランスの特徴としては、以下に当てはまることが挙げられます。

  • 仕事とプライベートの価値づけを均等に行っている
  • ライフステージにおいて優先すべきイベントを把握している
  • 1年間でオンとオフを取りながら頑張っている

このように、ワークライフバランスでは仕事とプライベートのどちらも大事だという考えに基づいて行動をしており、片方のためにもう片方を犠牲にすることはありません。

思考

ワークライフバランスの思考としては、以下のような考え方だと考えられます。

  • 人生は、仕事とプライベートの両方が不可欠である
  • どんなに忙しくても、仕事とプライベートは両立すべきである
  • 仕事とプライベートが相乗効果を互いにもたらしあう関係にある

人によっては、仕事かプライベートという考えに陥りますが、ワークライフバランスはどちらも大切にしているのです。

適職

ワークライフバランスの適職としては、以下のような業界の仕事だと考えられます。

  • 人材業界
  • 地方公務員
  • 製造業界

これらは、働くときと休む時のメリハリを特に重視しており、ワークライフバランスが整っている職種の一例だと言えます。

キャリアアンカーを就活で活用する方法3選

前述の見出しでは、8つのキャリアアンカーごとに特徴をご紹介致しましたが、具体的にどのような方法で就活へ活用すべきか疑問を抱いたかもしれません。

そこでこちらの見出しでは、本記事の締めくくりとして、キャリアアンカーを就活で使用する3つの方法をご説明致しますので、ぜひご活用ください。

方法①|自己分析のツール

1つ目の方法は、就職活動の要となる自己分析のツールとして、自分自身の願望や価値観を把握することです。

  • キャリアとプライベートではどちらがより大切なのか
  • 仕事にやりがいを感じるのは何を得られる場合なのか
  • 仕事を通じてどのようなことを実現したいのか

キャリアアンカーでは、心理的な項目やモチベーションに関するものなど、幅広い評価軸を見つけ出すことが可能です。

前述のように、キャリアアンカーを調べるツールを用いることで、これらのように自己分析をすることができると考えられます。

方法②|学生時代に頑張ったことの整理

2つ目の方法は、学生時代に頑張ったことの整理としてで、これまでの人生を振り返って特に大きな達成感や課題意識を持ったことを見つけ出せます。

  • 学年ごとに起きた事や取り組みを時系列で書き出す
  • 8つのキャリアアンカーにて、それらの順位付けをする
  • 最も評価が高かった取り組みを深堀する

例えば、これらのような手順に沿って学生時代に頑張ったことを整理すれば、就職活動アピールすべき内容が何かを決めることができます。

キャリアアンカーは、人生における錨という役割にもなるため、過去における重大な取り組みを分析するのに適していると考えられます。

方法③|志望動機の分析

3つ目の方法は、自分がなぜ特定の企業に就職がしたいのか、志望動機の分析としてです。

  • 業界ならではのユニークな実情や構造を把握する
  • 特定の企業で何を得られると見込んでいるのか
  • 入社したいと思う願望と、入社後の貢献可能性は何か

キャリアアンカーを用いることで、自分の価値観や過去のイベントを分析して、将来の道筋に目途を立てることができます。

履歴書や面接では、なぜ入社したいのか志望動機を述べますが、キャリアアンカーで考察して動機が述べられるのであればミスマッチの確率は低いと言えます。

まとめ

本記事では、キャリアアンカーがキャリアを選択するうえで優先する欲求や価値観であり、8つのキャリアアンカーごとに特徴をご紹介しました。

また、就活でキャリアアンカーを活かす3つの方法もご紹介しましたので、ご自身にあった適職を探す手段として活用いただければ幸いです。

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