アビームコンサルティングは激務!?「辛い」「辞めたい」の噂とその理由を徹底解説!

アビームコンサルティングは、日本発の総合コンサルティングファームとして30年以上にわたり経営戦略立案や業務コンサルティング支援をしており、その業務は激務と噂されています。そこで今回は、アビームコンサルティングの特徴として、社風、採用、求められる資質や働き方改革の成果について詳しく説明していきます。

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アビームコンサルティングとは

アビームコンサルティングは、日本発の総合コンサルティングファームとして、多くのIT関連案件に加えて、経営戦略立案や業務コンサルティングを行います。

また、アビームコンサルティングは経営理念としてReal Partnerを掲げており、顧客の企業文化を理解した上で企業内部のチェンジマインドを行っています。

競合の多いコンサル業界ですが、アビームコンサルティングの特徴は大きく分けて以下の4点が挙げられます。

  • 経営コンサルではなく、ITコンサルが中心
  • SAP・ERPなどのパッケージ型システムを多く扱う
  • 海外進出支援案件も多く、グローバルに活躍できる
  • コンサル業界の中ではワークライフバランスが良いと評判
目次

マネジメントコンサルティング

マネジメントコンサルティングとは、いわゆる経営戦略に関するコンサルティングで、主に市場の分析、仮説の構築、戦略策定と実行に向けた解決策を提供しています。

昨今、テクノロジーの進歩と世界規模でのメガトレンドにより、各業界を取り巻く環境は短期間で激変しているため、既存のサービスや事業を存続するだけでは競争力を失います。

そのため、継続的に企業価値を高め続けるには経営環境をリアルタイムで把握し、前者戦略からプロセス改革まですべての領域を、戦略的に最適化することが求められています。

ビジネスプロセスコンサルティング

ビジネスプロセスコンサルティングとは、経営課題の解決や競争力の向上に直結する、現場レベルでの業務プロセス改善や、サプライチェーンマネジメントの改善活動です。

日本は、長期的な停滞期に入っているだけでなく人口も減少しており、日本企業は発展途上国の企業とは異なり、圧倒的不利な状況下で生産性を改善していく必要に迫られています。

アビームコンサルティングでは、IT領域の強みを活用した次世代スマートサプライチェーンや、より機能性の優れたビジネスプロセスをクライアントへ提案することができます。

ITコンサルティング

アビームコンサルティングは、クライアント企業の情報システム部門と協働することで事業戦略と整合したIT戦略を提案するだけでなく、組織の改善活動も行っています。

クライアント企業の情報システム部門は、組織全体の最適という観点からIT業務の改革や変革が必要であり、それらがクライアント企業全体のハイパフォーマンスへと直結します。

そのため、アビームコンサルティングはIT領域で、戦略策定、オペレーション管理、投資マネジメント、組織、人材やアーキテクチャなど、幅広いソリューションを提供しています。

アウトソーシング

デジタル化時代となる中、企業は自社の情報システム部門を継続的に強化し、事業への貢献性を高めるだけでなく、企業価値の向上に繋がる組織づくりを進めなければなりません。

しかし、情報システムのエキスパートでない企業が自らの力だけでこれらの問題を解決することは容易でなく、アビームコンサルティングのようなファームに委託する必要があります。

アビームコンサルティングは、クライアント企業が目指すべき情報システム部門の在り方を可視化し、システムの運用保守や改善にとどまらず、一体となって課題に取り組んでいます。

アビームコンサルティングが激務である理由

アビームコンサルティングは、競合のコンサルティングファームと同様に激務と言われていますが、その理由はアビームコンサルティングの特徴を顕著に示しています。

以下では、コンサルティング業界特有の業務が激務である理由と、アビームコンサルティング特有の理由をそれぞれ一つずつ、順番にみていきたいと思います。

理由①|コンサル特有の「裁量労働」

コンサルタントの業務は、プロジェクトにもよりますが、考え抜く作業や上司によるアウトプットのレビューでは、実質的に限度が無くやろうと思えば終わりはありません。

そのため、実際の労働時間が何時間になっても、あらかじめ決定した時間だけ働いたとみなす裁量労働では賃金とのバランスが崩れるだけでなく、長時間労働も懸念されます。

したがって、他のファームと比較してワークライフバランスが比較的優れているアビームコンサルティングにおいても、裁量労働は激務と言われる原因となっているのです。

以下の記事では、コンサル特有の激務さについてより詳しいポイントを紹介しています。辛いと感じるポイントは人それぞれなので、志望者は一度、確認してみることをお勧めします。

また、ITコンサル特有の忙しさもあるので、両方併せてご覧いただくと、アビームコンサルティングについての理解が深まるでしょう。

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理由②|クライアント次第の「客先常駐」

アビームコンサルティングは、コンサルティングサービスの中でもIT案件が多いため、必然的にコンサルタントもクライアント企業に常駐して、働く期間が多くなります。

クライアントとの距離が近く、現場でしか見えない問題解決に携われるという利点もありますが、一方で業務完了の線引きが難しくなり、仕事量の増加に繋がりやすくなります。

したがって、クライアントが提供するコンサルティングサービスに満足をしていないと追加での要求が増えてしまい、客先常駐がゆえに激務と言われるのです。

理由③|システムの導入は休日が多い

アビームコンサルティングが設計・開発したシステムは、顧客の古いシステムと交換する、もしくは新たに導入されることになります。

しかし、顧客の旧システムが稼働している平日などに新たなシステムを導入すると混乱が起きてしまいます。そのため、土日などの休日や、もしくは大規模なものになると夏季休暇やGWなどに大掛かりな導入を行います。

システムの導入のタイミングで休日出勤を余儀なくなれる可能性が高いことが、激務と思われる大きな要因となります。

アビームコンサルティングの労働環境には魅力もある

アビームコンサルティングは働き方改革で他社に先行しており、コンサル業界の中でもワークライフバランスと評判です。

全社の平均残業時間が30時間以下であったり、月45時間以上の残業は年6回までしか認められていなかったりと、数字の面でもかなり少なくなっています。

本見出しでは、そのような評判を支える4つのポイントを紹介します。

案件の掛け持ちがなく、プロジェクトの合間の休暇を取りやすい

一般的に、コンサルタントは案件を掛け持ちするため、インターバルや有休が取りにくいと言われていますが、アビームコンサルティングはこれに当てはまりません。

その理由は、アビームコンサルティングが専門とするERP・SAPといったシステムが、クライアント先に常駐してプロジェクトを実行する形であるからです。そのため、構造的に掛け持ちが難しいのです。その結果、1つのプロジェクトが終了すれば、次のプロジェクトにアサインするまでの合間に長期休暇を取りやすいというメリットが生まれます。

他社で案件を掛け持ちする場合、1つのプロジェクトが終わっても別のプロジェクトが山場を迎えることもあるでしょう。そうなると、まとまった休暇を取ることができなくなります。

残業代がしっかりとつく

コンサルティング業界は裁量労働制を敷く企業も多く、年俸制であったり、成果主義であったり、高給を手にする代わりに費やす時間には際限がないという印象を抱く学生も少なくありません。

しかしアビームコンサルティングでは、シニアコンサルタント以下のコンサルタントには残業代がつきます。そのため、仮に残業をすることになっても、納得感を持って仕事ができるでしょう。

以下の表では、役職ごとの勤続年数・年収の目安をまとめています。

先進的な取り組みを行なっている

アビームコンサルティングの取り組みは、経団連の「働き方改革事例集」でも紹介されるほど先進的です。本見出しでは、以下の2つの取り組みを紹介します。

  • Smart Work賞の導入
  • リーフレットを通じて、取引先に働き方改革への理解を求める活動

Smart Work賞は社員のモチベーションおよび生産性向上を目的として、2018年に導入されました。この制度は、少ない労働時間で同じアウトプットを出した社員に対して賞与を支給するもので、いたずらな長時間労働を防ぐことに成功しています。

一方、フレックスタイム制をはじめとする柔軟な働き方の促進が、顧客第一の考えによって阻害されることを防ぐため、クライアントにも理解を求める活動を実施してます。リーフレットを作成し、クライアントに共有することで、休日労働などの改善に取り組んでいます。

社内制度も充実している

アビームコンサルティングでは、数多くの福利厚生・社内制度が良好な労働環境を支えています。同社が提供する制度には以下のようなものがあります。

  • Free Location制度
  • フレックスタイム制
  • 育児短時間制度(小6まで)
  • 介護短時間制度(制限なし)
  • 不妊治療のための休暇
  • マタニティ休暇
  • 育児、子育て支援休暇
  • 出産祝金(第3子以降に100万円)
  • ベビーシッター補助金
  • 有給取得奨励日(有給取得率75.6%)

出典:2021卒向け採用パンフレット、アビームコンサルティング公式HP

特に女性に対する支援が充実していることが見て取れます。また、女性社員の産休・育休の取得率および復職率は100%を記録しています。

アビームコンサルティングでは女性のワークライフバランスが良いと評判ですが、その背景には手厚い制度があることが伺えます。

アビームコンサルティングが激務という噂の注意点

アビームコンサルティングが激務と言われる理由、そして近年変わってきたポイントを紹介してきました。本見出しでは、そんなアビームコンサルティングが激務といわれる中で、誤解されやすいポイントを2つ、、紹介しています。

正統派コンサルティングを行える部署は狭き門

上述のように、アビームコンサルティングはITコンサルが中心で、主な仕事も企業へのITシステムのパッケージ導入になります。そのため、一般の学生が想像する企業戦略を検討するコンサルティングを行う機会は少ないです。

同社でもマネジメントコンサルティングは特に激務です。携わることは可能ですが、領域がITとは大きく異なるために異動は少なく、また狭き門であるということは頭に入れておくと良いでしょう。

激務の口コミを閲覧する際は投稿年度に注意

企業の口コミ投稿サイトをみると、アビームコンサルティングは激務であるという口コミが目立ちます。一方、ワークライフバランスは良いという口コミも存在し、どちらが本当なのか、疑問に思う学生も多いでしょう。

そのような場合は、投稿年度に注意が必要です。確かに従来は長時間労働が当たり前という世界でしたが、近年は働き方改革が進んでいるほか、アビームコンサルティングは特に力を入れているため、労働環境は劇的に改善されていると言えるからです。

アビームコンサルティングの社風

アビームコンサルティングは、一般的な外資系戦略コンサルティングファームとは異なり、必ずしもUp or Outではなく日系企業の良いカルチャーもあります。

また、アビームコンサルティングの平均勤続年数は競合コンサルティングファームよりも長く、激務でも働きやすい社風に社員が満足していることがわかります。

アビームコンサルティングはインターン採用がある

アビームコンサルティングでは、採用に直結するインターンシップを開催しているため、学生にとってはコンサルタントの職務を理解できるうえに、内定を得られる機会です。

その選考フローは、エントリーシート、SPによる適性検査とワークショップでのケース問題に分かれているので、傾向を把握し準備することが大切です。

以下の記事では、アビームコンサルティング内定者の学歴について解説しています。さらにはインターン・本選考に役立つ強み・弱みや内定に近づく方法も紹介しているので、エントリーを検討している学生はぜひ一度、ご覧ください。

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アビームコンサルティング志望者に求められる資質

アビームコンサルティングは、コンサルティングファームの中でもその特徴として、海外で働く機会とIT関連の案件を多く取り扱っていることが挙げられます。

以下で、アビームコンサルティングの特徴として3つの事例を説明しますので、選考に臨むにあたり自らの能力が十分か、また適しているかを考えてみると良いでしょう。

資質①|英語力

アビームコンサルティングは、日本にヘッドクオーターがあるファームであるため、日系企業の海外進出のサポート案件が多く、希望をすれば海外案件に携わる機会が多いです。

一般的な外資系コンサルティングファームは、海外のオフィスにいるコンサルタントが海外案件を担当しますが、アビームコンサルティングは日本ででもその機会を得る事が可能です。

したがって、コンサルタントは実戦で使用することができるレベルの英語力が求められ、研修だけでなく担当するプロジェクト案件を通して、さらに英語力を磨くこととなります。

資質②|コミュニケーション能力

アビームコンサルティングの特徴の一つとして、上述のように客先常駐のスタイルを採用している点が挙げられますが、必然的にクライアントとの距離感が近くなることとなります。

そのため、他のコンサルティングファームと比較して、職務時間内外でクライアントと良好な関係を構築できるかがプロジェクトの結果に、大きな影響を及ぼすといわれています。

したがって、プロジェクトの期間を通してクライアントと積極的にコミュニケーションをとり、コンサルタントとして問題解決に向けて協働する能力が必要とされています。

資質③|勉強意欲

コンサルタントの業務は、一般的に長時間労働の激務ですが、個々のプロジェクトを通して自らの成長可能性を自覚する機会が多く、それを次に生かせるかが重要なポイントとなります。

アビームコンサルティングは、特にIT関連案件が中心となるため、知識がない場合まずは基礎学習として、インプットをしっかり行うことがコンサルタントとしての成長に繋がります。

それゆえ、自発的に自らが学ぶべき領域を把握した上で実行をしたり、あるいは先輩や上長からのアドバイスを前向きに受け止め、モチベーションにかえられる勉強意欲が必要です。

アビームコンサルティング志望者が併願する企業

アビームコンサルティングは、デロイトトゥシュトーマツから脱退したため、戦略、オペレーション、ITに財務と総合的なコンサルティングサービスを提供しています。

そのため、下記では同様の特徴を持つコンサルティングファームを3社挙げるとともに、比較のため各社の社風も合わせて紹介していきたいと思います。

アクセンチュア

アクセンチュアは、High Performance Deliveredという企業理念を掲げ、世界に約40万人以上の従業員を誇り、戦略策定から実行までの包括的なソリューションを提供しています。

他のファームと比べて、若いコンサルタントが多い組織であるため活発であり、また高いパフォーマンスを発揮すれば若くしてスピード昇進も可能な、フラットな組織です。

既存のサービス枠に留まらず、ジョイントベンチャーで別法人を立ち上げたり、女性にも働きやすい職場環境を作るなど、模範的な大規模ファームと言えます。

デロイトトーマツコンサルティング

デロイトトゥシュトーマツのメンバーファームであり、世界140か国に16万人以上のコンサルタントを抱えており、戦略系よりも業務系の案件が多いのが特徴と言えます。

会計事務所である監査法人トーマツや、財務アドバイザリーであるDTC-FASと連携することが可能であり、クライアントに対してあらゆるサービスラインで付加価値を提供できます。

その社風は、外資系特有のものとは異なり、コンサルタントとして一人前になるまで社内でしっかり面倒を見るという考え方が浸透しており、この点が採用でも重視されています。

PwC

会計事務所のBig4の一角であり、世界157か国に約24万人の人員を擁するPwCのグループファームであり、クライアントが直面する問題に対して総合的なアプローチを行っています。

別法人ではありますが、監査、コンサルティング、税務や法務の専門家が連携し、One Teamとして重要な問題点を洗い出し、適切な解決策を提示できるのが強みであります。

社風は、コンサルタント一人一人が能力を発揮し、また新たな能力を身に付けて成長ができることを奨励しており、グルーバル全体で集合研修やチーム別勉強会の機会もあります。

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ビズリーチ

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まとめ

アビームコンサルティングは、とりわけITに強みを持つ総合コンサルティングファームであり、その業務は激務である一方、労働環境は比較的良いことがわかりました。

コンサルティングファームへの就職を考えている学生は、戦略系、総合系、IT系や組織人事系など、自分に適したファームがどこか探してみると良いでしょう。

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