少子化ジャーナリスト / 作家

白河 桃子

Shitokawa Touko

東京生まれ。慶応義塾大学文学部卒業後、住友商事などを経て執筆活動に入る。2008年、中央大学教授山田昌弘氏と『「婚活」時代』を上梓、婚活ブームの火付け役に。働き方改革、 ダイバーシティ、女性活躍、ワークライフ・バランス、自律的キャリア形成、SDGs とダイバーシティ経営、ジェンダーなどをテーマとする。 総務省「テレワーク普及展開方策検討会」委員、経済産業省「新たなコンビニのあり方検 討会」委員、内閣官房「働き方改革実現会議」有識者議員、内閣官房 第 2 期「まち・ひと・ しごと創生総合戦略」有識者委員、内閣府男女局「男女共同参画会議専門調査会」専門委員などを務める。

著書に『ハラスメントの境界線 セクハラ・パワハラに戸惑う男たち』(中公新書ラクレ)、 『御社の働き方改革、ここが間違ってます! 残業削減で伸びるすごい会社』(PHP 新書) など 25 冊以上がある。

著者の執筆記事

仕事と家庭、どっちをとる?どっちもとれる?女性キャリアの描き方は変わった。

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白河 桃子